小便彼女 ~僕の彼女はメンヘラ小便痴女~

小便彼女 ~僕の彼女はメンヘラ小便痴女~

 

冴えないボクに出来た可愛過ぎる彼女にはヒミツがある!

 

『ねぇ…私の事愛してるなら…私の小便も大好きだよね?』

 

メンヘラ小便痴女な碧ちゃんは、自ら排泄した小便でボクの愛情を確かめる!
『貴方の内臓も身体も全て…私の小便で満たしてあげるから…』さらに暴走していく愛情表現とプレイスタイル!

 

想いの込もった濃厚小便ごと彼女を愛する事が出来ますか?

 

 

出演者:
白咲碧
シリーズ:
小便彼女
メーカー:
OFFICE K’S

 

ユーザーレビュー

 

もう我慢の限界です!!!

 

おしっこフェチ界に彗星の如く現れた放尿天使の「白咲碧」さん。
私は彼女の大ファンで、最近は放尿まで魅せてくれるので尚更ファンです。
OFFICE K’Sさんは様々な着眼点で多様なフェチを取り上げていて、おしっこ以外の様々なフェチは僕も大好きで以前よりかなりの作品を購入しています。
特におしっこ作品や体液系作品はほぼ購入しています。全体的にそうですが、特におしっこ系を撮る監督さんは「痴女」や「女性上位」や「M男」的な視点が好きなのか、それがどの作品にも共通していて、セリフや設定がものすごい邪魔をしています。きっと「こういうシチュエーションでおしっこを掛けられたい」という監督の願望が強すぎて、いきなりなんの序章も無いまま「えっ?こんなあからさまに?」「えっ?唐突すぎ」な無理やりな設定ばかりで、女優も下手なセリフ回しをやらされて全てがシチュエーションをぶっ壊して、放尿シーンが始まる前にはいつも萎え萎えです。カメラワークとライティングの悪過ぎで、股間は暗くなり、おしっこが出てくるところが全然見えなかったり、女の子も不自然な無理やりな体制が多いから綺麗に飛ばず「ダダ漏れ状態」が多かったり、出ている最中にわざとらしい棒読みのセリフや男優のもがく声がうるさくて、肝心の放尿音が聞こえなかったり。。。今回も折角ジョッキに大量のおしっこをしているけど、両手で持っているから出てくる所がほぼ見えなくて、椅子に座りながらだから勢いも弱い。
現場で撮影しながら直で観れている制作サイドはそれで満足かもしれませんが、臭いや味が伝わらないユーザー側は、尿道から飛び出す瞬間、勢い、綺麗な放物線、量、色などの情報しか感じられないのです。
もっと女優とマニアの気持を大切にして頂きたい。。。

 

 

可愛い子のおしっこ!

顔面騎乗状態からの放尿。
強制飲尿。
カワイイ彼女にこんなことされたい。
ヌケました。

 

男優も女優も素晴らしい

 

女優の子も男優の方もあくまでAVでの話ですが平均と比べるとかなりレベルの高い演技をしています。
馬鹿馬鹿しい話を真面目にやってくれるので個人的には好きですがリアル志向の方は冷めてしまう方もいるのではないでしょうか。
これも他のAVと比べてですがお話の流れが意外とちゃんとしてるのでエロシーン以外も楽しく見れました、エロくないシーンさえ見たくなりました。
とても女の子が可愛らしくニコニコしているときはもちろん、怒っている姿さえ可愛らしいのは流石だなと思いました。
可愛い女の子が自分の尿を飲んでくれと激怒している、最高じゃないですか。
この女の子が気に入って尿ものが好きな方は体液カフェ3もおすすめします。同じ男優の方と女優の子がセットで出ていますので。
本当に可愛らしくて愛おしい彼女ですが、本当は尿を飲めない自分としては付き合いたくはないですね。

 

キュートなメンヘラ娘が笑顔で彼氏を小便調教

 

白咲碧ちゃんが、ノリノリでメンヘラ娘を演じてます。

 

わりとドラマ部分が多く、絡みも物語 (= 男の調教) が進むに従って、じわじわと高まっていく感じです。最終的にそこまでハードな感じにはなりませんので、ぐちゃぐちゃのドロドロみたいなのを求める方には物足りないと思います。パッケージやタイトルではそう見えないかも知れませんが、実質的には S 女による M 男の小便調教が主題ですので、挿入+ハードなピストン的なものを求める方にも向かないかも知れません。

 

碧ちゃんは S なのですが、女王系ではなくメンヘラ、それも、男が自分のおしっこを心から求めてくれることでしか愛情を感じられないという特殊な性的嗜好の持ち主なので、つき合った男にはとことん飲尿を求めていきます。メンヘラなので当然自己中です。男がおしっこをこぼせばプンプンぶんむくれ、でも床にこぼれたおしっこを男が這いつくばって残さず舐めればニコニコ天使の笑顔で甘い愛の言葉、そういった感情の起伏が激しい、メンヘラ娘キャラにハマれるかどうかが本作を気に入るかどうかのポイントになると思います。

 

碧ちゃんのご機嫌モード時の笑顔の可愛さは言うに及ばず、自分の思い通りにならないときのわがままモード演技もなかなか堂に入ってますので、そういうのがお好きな方はぜひどうぞ。